本の寄付|小規模認可保育園【サンライズキッズ保育園 小田原園】

おだわらえん
小田原園
神奈川県小田原市曽比1755-1 フジレジデンス1階
小田急小田原線栢山駅から徒歩2分

050-5807-2229 050-5807-2229
(平日10:00-17:00 )

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本の寄付

絵本の寄付をお願いしております

本の寄付

神奈川県小田原市にオープンの小規模保育園【サンライズキッズ保育園】では、たくさんの絵本を子どもたちに読み聞かせをおこない、想像力や心の豊かなお子様に育ってほしいと願っています。
しかし、一度にたくさんの絵本の準備は難しく、少しずつ増やしていく予定です。 そこで、幼い頃繰り返し読んだけれど、気が付くと読まなくなってしまった絵本や読まずに忘れてしまっていた絵本などがございましたら、ぜひお譲りください。
日本語に限らず、外国語の本の寄付も大歓迎です。
どの絵本も、大切に使わせていただきます。ご家庭に眠っている絵本がございましたら、ぜひお声掛けください。

  • ●言語は問いません。
  • ●当園の蔵書として受け入れるか否かの判断は、当園にお任せください。
  • ●恐れ入りますが郵送の際は、送料は寄贈者の方のご負担でお願いいたします。
  • ●直接当園にお持ちくださってもかまいません。
  • ●冊数が多い場合は、事前にご連絡ください。
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絵本が子どもたちにもたらす効果

本が大好きな子

乳児期・幼児期に触れ合う絵本は、心の発育にとても良い影響を与えます。想像力や表現力、集中力、思考力、他者への共感力など、全ての資質の素となるのです。 幼い頃からの読み聞かせが、本が大好きな子に育ってもらう第一歩となります。

●絵本は新しいアイディアを生む発想の元

なるべく時間の合間に読み聞かせをおこなうことで、絵本に触れる機会を多く取り入れています。絵本は、今までに想像したことのなかった世界を子供たちに教えてくれます。絵本に触れイメージすることを楽しむことで、さまざまな新しいアイディアが生まれ、表情や感情が豊かな子に育ちます。

●絵本がとりもつコミュニケーション

絵本の読み聞かせはコミュニケーションをとる時間です。絵本の読み聞かせは、保育士と子どもたちに同じ世界観を共有できる時間となります。また、子どもたちは読み聞かせを通じて、本や文字に自然と興味を抱くようになります。

●絵本は異文化に触れるチャンス

日本にいると、日本語の絵本が主流となってしまいますが、サンライズキッズ保育園では海外の絵本も読み聞かせをしていきたいと考えています。色使いや描写が日本の絵本とは異なるため、海外の絵本は子どもたちの感性を磨いてくれるでしょう。また異文化に触れることで、国際意識の芽生えも養われます。

本が大好きな子